シャシダイ グランプリ

これからのシャシダイグランプリはお客様方が創ってゆく番です。
さあ、2015年シャシダイグランプリが全国の挑戦者たちを待ち受ける!

レガシィ限定シャシダイグランプリ イベント報告をアップしました。コチラ!

シャシダイGP 2015年1月度開催結果

順位 名 前 車 種 馬 力
1 堀 祐介 様 3シリーズ アクティブハイブリット 415.0ps
2 山崎 敏司 様 Z4 388.0ps
3 望月 章司 様 135i 381.0ps
4 林 文典 様 スカイライン 355.0ps
5 内川 徳幸 様 レクサスIS 347.0ps
順位 名 前 車 種 馬 力
1 池原 正幸 様 C63 542.0ps
1 本田 雄一 様 M5 542.0ps
2 BuuCafe 様 チャージャー 526.0ps
3 兒玉 将一 様 S2000 266.0ps
4 - - -
順位 名 前 車 種 馬 力
1 櫻本 龍生 様 ランサーエボ10 382.0ps
2 長谷川 実認 様 S15 295.0ps
3 早川 友樹 様 レガシィB4 290.0ps
4 佐藤 豪 様 アルテッツァ 230.0ps
5 古橋 清治 様 ジムニー 95.0ps
順位 名 前 車 種 馬 力
1 寺山 武 様 86 211.0ps
2 - - -
3 - - -
4 - - -
5 - - -

2015年一回目のシャシダイグランプリ結果発表です!
1月の総合優勝は、なんと同立1位となったC63&M5でした!
V8 vs V10の戦いは熾烈を極めましたが、今回はドローという結果でした。
両車とも、現行モデルはV8ターボに切り替わっているので、いずれ、またM社とAMG社の戦いは、この極東の島国で再び行われることでしょう・・・
しかし、ここで申し訳ないお知らせがあります。
現在、シャシダイナモが故障してます。復旧の目途が立っていない為、お休みしています。
修理が完了するまで、今しばらくお待ちください。

ドッグタグ写真

ご存知でしたか?シャシダイグランプリに参加すると、もれなく馬力(PS)の刻印されたプレートが貰えるのです。

そして、このたびプレートがリニューアルしました。
従来のプレート型ではなくドッグタグとして生まれ変わりました。
以前参加された方も新しく参加する方も、新しいドッグタグをGETしよう!
キーホルダー、ネックレス、バックミラーに吊り下げてもOK!
いろんな使い道があるよ。

シャシダイグランプリクラス規定
オープンクラス 排気量、エンジンタイプ無制限のクラスです。
Class1 排気量2001cc以上のノンターボ車
Class2 排気量2000cc以下のターボ車
Class3 排気量2000cc以下のノンターボ車

なお、ロータリー車は総排気量×2で換算させていただきます。

シャシダイグランプリ2014参加者募集中!

スーパーオートバックス TOKYO BAY 東雲ではシャシダイGPの参加者を大募集します。参加資格は特になし。シャシダイ計測費\5,400(税込)が参加料。パワー自慢のクルマはもちろん、ノーマルやライトチューンのクルマでもOK!
たとえベスト5に入らなくても、カタログ公称値との差を調べたり定期的に参加して、今後のクルマづくりの参考にするのもいいかも・・・

2013年度下半期シャシダイグランプリ 総合順位

順位 名 前 車 種 馬 力
1 dot 様 M6
712.3ps
2 石井 孝明 様
S55AMG
641.8ps
3 宍倉 真 様
E55AMG 606.4ps
4 駒田 雅司 様
CLS
585.0ps
5 SHUN 様
ランドクルーザー200
517.9ps
6 大田 博之 様
GTR
488.6ps
7 田端 智弘 様
ダッヂチャージャー
440.0ps
8 日向 瑞樹 様
GTR
405.7ps
9 鈴木 繁 様
アルピナB3
387.0ps
10 変態号 様
ボルボ850
344.0ps
順位 名 前 車 種 馬 力
1 Buu café 様
ダッヂチャージャー
480.7ps
2 ヘミドラ 様
グランドチェロキー
458.6ps
3 山上 雄大 様
グランドチェロキー
450.0ps
4 宮腰 隆亮 様
E92M3
395.3ps
5 沼里 久男 様
フェアレディーZ
388.8ps
6   BMW535I
327.5ps
7 杉村 俊洋 様
グランドチェロキー
308.0ps
8 monachia 様
ベンツSLK
303.5ps
9 富田 康幸 様
フェアレディーZ
301.5ps
10 降矢 佳 様
IS350
289.1ps
順位 名 前 車 種 馬 力
1 澤井 憲司 様
エボ9
447.5ps
2 忠海 雅己 様
インプレッサ
376.6ps
3 粕谷 慎一 様
エボ10
359.0ps
4 大津 昌浩 様
インプレッサ 345.2ps
5 高野 智昭 様
インプレッサ 333.0ps
6 北島 良和 様
インプレッサ 281.0ps
7 宮崎 雄輝 様
インプレッサ 280.0ps
8 長沼 昌彦 様
シルビア
262.6ps
9 佐々木 貴夫 様
アバルト595
223.4ps
10 石渡 俊介 様
RX−7
199.0ps
順位 名 前 車 種 馬 力
1 木内 佳祐様
シビック
240.0ps
2 山本 勝彦様
インテグラ
198.5ps
3 稲川 紘之様
86
190.2ps
4 大森 恵一様
ミラージュ
152.1ps
5 高橋 二郎様
BMW1
151.2ps
6 - - -
7 - - -
8 - - -
9 - - -
10 - - -

2012年度下半期シャシダイグランプリ 総合順位

全国のシャシダイGPファンの皆様、大変お待たせいたしました!!下半期総合結果の発表です!!
総合一位に輝いたのは、王者の風格さえ漂い始めた70スープラです!今回、700PSには届かずの結果ではありましたが、安定した結果を叩き出し ております。
総合二位はE55ワゴンの647PS!当店ならではの国産VS外車の戦いは、今回国産が優勝となりました。
しかし、クラス別の結果を見ていくと、クラス1は大排気量の輸入車が猛威を振るい続けています。409PSを叩き出したIS-Fが6位…クラス1は過給機が認められない為、国産には辛いクラスですが、2013年はこの城を国産が揺るがす事に期待をしてます!!
そして、今までと打って変わってクラス2の僅差のバトルを制したのは、ランエボでも、インプでもなくシルビア!!SR20の底力を見せ付けてくれました! そして、更に僅差の争いとなったクラス3は、今各方面で話題の新生86が一位を勝ち取りました!
僅かな差で順位が入れ替わるクラス2と3、さて、次はどんな一手で上を目指すのでしょうか!?
2013年も皆様のエントリー、お待ちしております!!

順位 名 前 車 種 馬 力
1 大森 健司 様 70スープラ 691.0ps
2 勅使河原 典保 様 E55 ワゴン 647.0ps
3 古川 清隆 様 SL55 530.0ps
4 落合 卓也 様 スカイラインGT-R 472.1ps
5 SHUN 様 ランドクルーザー200 471.9ps
6 してーう 様 SC430 377.0ps
7 増田 和夫 様 R33 GT-R 352.7ps
8 小泉 薫 様 レガシィ OUTOBACK 339.7ps
9 名取 祐一 様 レグナムVR−4 290.5ps
10 馬場 正道 様 マークX 284.0ps
順位 名 前 車 種 馬 力
1 佐藤 岳信 様 トレイルブレイザー 493.0ps
2 青沼 光広 様 E63 482.3ps
3 大野 巧 様 シルバラード 477.9ps
4 SHUN 様 チェロキーSRT8 442.1ps
5 佐佐 将行 様 グランスポルト 415.4ps
6 平野 雅夫 様 レクサス IS-F 409.0ps
7 宮下 欣也 様 COBRA427 394.1ps
8 加瀬 正憲 様 フーガ 317.4ps
9 菊池 隆宏 様 フーガハイブリット 309.0ps
10 高瀬 誠 様 フェアレディZ 259.0ps
順位 名 前 車 種 馬 力
1 永島 浩 様 S15 シルビア 377.6ps
2 馬場 元 様 RX-7 374.2ps
3 田中 勝巳 様 BRレガシィ 374.0ps
4 馬場 元 様 インプレッサGDB 358.8ps
5 福嶋 祐二 様 ランサーエボリューションX 343.0ps
6 大津 昌浩 様 インプレッサGVB 343.2ps
7 石田 純一 様 インプレッサGVB 331.8ps
8 浅井 勇介 様 インプレッサGC8 328.2ps
9 高野 智昭 様 インプレッサGDB 324.8ps
10 今井 健一 様 レガシィー ワゴン 322.0ps
順位 名 前 車 種 馬 力
1 小森 孝廣 様 86 183.0ps
2 斉藤 博之 様 スイフトスポーツ 175.3ps
3 栗田 純一 様 AE86 167.7ps
4 福嶋 祐二 様 RX-8 166.5ps
5 駒田 裕彦 様 RX-8 159.6ps
6 片桐 康浩 様 ロードスター 158.6ps
7 林 信浩 様 シルビア 157.0ps
8 横山 幸雄 様 インプレッサアネシス 139.1ps
9 小林 義寛 様   318i 128.7ps
10 上原 考也 様 POLO 77.6ps

2012年度上半期シャシダイグランプリ 総合順位

お待たせいたしました。2012年上半期(1月〜6月)シャシダイGPの結果発表です!
オープンクラスはベンツ勢が上位を独占して終わるのかと思いきや…フルチューンの70スープラが700psオーバーをたたき出し、1位を獲得!クラス1はやはりアメ車勢が上位を独占しトレイルブレイザーが優勝!見た目の迫力に負けず劣らずのパワーを発揮してくれました!
クラス2は毎回白熱のバトルが繰り広げられるクラスで、集計の結果ランエボが優勝!ライバルのインプレッサがいないのが少し残念でした。お店的にも(泣)クラス3は高回転まで吹けあがるNAクラス!やはりVTEC!世界に誇れる名機です!シビックが上位を独占する結果となりました。クラス3は今後、BRZ&トヨタ86の発売により、一層盛り上がる事でしょう!
注目していきたいです!2012年下半期シャシダイGP皆様のエントリーをスタッフ一同、楽しみにお待ちしております♪

順位 名 前 車 種 馬 力
1 大林 健司 様 70スープラ 739.0ps
2 シゲちゃん2 様 AMG CL63 664.0ps
3 勅使河原 典保 様 E55 T 642.0ps
4 勅使河原 典保 様 E55 ワゴン 629.5ps
5 林 秀和 様 CTS−V 621.3ps
6 二ノ宮 力也 様 スカイラインGT−R 612.6ps
7 NIGHT 様 X6 Mスポーツ 578.1ps
8 江田 伸一 様 R32 GT−R 574.6ps
9 鈴木 優太 様 R32 GT−R 555.9ps
10 吉田 正志 様 CK63 539.3ps
順位 名 前 車 種 馬 力
1 佐藤 岳信 様 トレイルブレイザー 492.4ps
2 柳瀬 英普 様 ダッジチャージャー 488.7ps
3 田中 琢也 様 300C 452.6ps
4 谷 昌芽 様 ダッジチャージャー 435.9ps
5 加納 眞一郎 様 アウディS6 338.0ps
6 ☆tomtaro 様 SC430 310.4ps
7 中澤 暢幸 様 SC430 301.1ps
8 田中 智幸 様 SC430 298.4ps
9 安田 耕三 様 NSX 240.1ps
10 深山 裕介 様 IS250 227.0ps
順位 名 前 車 種 馬 力
1 石塚 和弘 様 ランエボ10 414.8ps
2 田中 和寛 様 ランエボ10 391.0ps
3 山本 大介 様 レガシィ 375.4ps
4 南波 正一 様 ランエボ10 369.4ps
5 キキパパ 様 ランエボ10 363.9ps
6 村岡 秋 様 RX−7 FD−3S 350.4ps
7 川畑 力道 様 ランエボ7 341.2ps
8 池田 哲郎 様 ゴルフ6 341ps
9 澤井 繁幸 様 シルビア S15 338.5ps
10 小西 哲也 様 ランエボ7 332.8ps
順位 名 前 車 種 馬 力
1 荒川 欣也 様 シビックタイプR 252.6ps
2 植井 裕之 様 シビックタイプR 229.9ps
3 高橋 祐広 様 シビックタイプR 218.8ps
4 鎌田 寛隆 様 MR−2 200.5ps
5 横山 重人 様 ロードスター 197.9ps
6 星野 竜哉 様 スプリンタートレノ 193.1ps
7 林 敏明 様 シビックタイプR 187.0ps
8 矢田 宏 様 NC ロードスター 186.1ps
9 井上 裕光   シビックSiR 182.2ps
10 柳田 耕作 様 NA8C ロードスター 180.4ps

2011年度下半期シャシダイグランプリ 総合順位

お待たせしました!2011年上半期シャシダイグランプリ総合ランキング発表です!
オープンクラス、上半期に猛威を振るった欧州車達に、その名の通り毒牙を刺したヴァイパーが1位を獲得しました!欧州車VSアメ車の戦いはクラス1にもそのまま飛び火をし、大混戦となりました。その中で1台飛び出したのがSL63AMG!マフラー変更し一気に「壁」を越えました!打って変ってクラス2は「三菱」vs「スバル」の戦いとなりましたが、蓋を開ければ、トップ5までエボが独占する結果となりました。クラス3は、猛威を振るうホンダ車のエントリーなかった為、大混戦となりました!僅差の戦いを制したのはMR-2!いまだに第一線での存在感を感じさせてくれます!全クラスを通じて、様々な国、色々な車種に参加いただきました。
エンジンのダウンサウジング化が進められている今、パワーの出し方が変わっていく過渡期に差し掛かったと思います。今回は「大排気量車」が総合1位を獲得しましたが、いずれは小排気量ターボが上位を席巻するようになる・・・かもしれません。
2012年、このランキングにあなたの名前を刻んでみませんか??
順位 名 前 車 種 馬 力
1 林 秀和 ヴァイパー SRT10 726.5ps
2 go-san S65AMG 628.5ps
3 林 秀和 CTS-V 564.8ps
4 MiD SL55AMG 522.0ps
5 加藤 高明 C63AMG 520.2ps
6 森川 博司 E55AMG 512.8ps
7 伊藤 礼司 CLS55AMG 508.8ps
8 多摩パパ SL55AMG 504.0ps
9 MA70スープラ スープラ 498.2ps
10 長谷川 真純 SL55AMG 491.9ps
順位 名 前 車 種 馬 力
1 一色 貴弘 SL63AMG 538.7ps
2 柳瀬 英晃 チャージャー 477.4ps
3 平林 准 E63AMG 470.7ps
4 加藤 正和 チャージャー 462.0ps
5 Ralph IS−F 416.8ps
6 清宮 雅彦 650i  368.9ps
7 丸山 隆 C55AMG 354.9ps
8 梅田 学 SL55AMG 346.8ps
9 MID 300C SRT8 344.8ps
10 瀧口 修一 S4 アバント 326.6ps
順位 名 前 車 種 馬 力
1 野代谷 武 ランサーエボ6T.M.E 393.6ps
2 岡田 めぐみ ランサーエボ 374.5ps
3 石崎 敦士 ランサーエボ6 374.0ps
4 小川 洋司 ランサーエボ10 372.0ps
5 井上 大輔 ランサーエボ10 358ps
6 木村 哲也 インプレッサ 324.3ps
7 松田 信一 レガシィ 303.6ps
8 関根 健一 ランサーエボ10 299.9ps
9 宮地 英孝 レガシィ 291.6ps
10 高橋 英之 ギャランフォルティス 288.4ps
順位 名 前 車 種 馬 力
1 鎌田 寛隆 MR−2 197.7ps
2 横山 重人 NCロードスター 190.1ps
3 松永 茂 NCロードスター 186.8ps
4 平 宏光 ロードスター 182.4ps
5 桑原 昌樹 レビン 164.8ps
6 櫻井 裕 エリーゼ 159.1ps
7 藤江 清隆 MG−B 129.4ps
8 板垣 智也 スイフトスポーツ 128.6ps
9 栗原 春樹 ビート 61.7ps
10 臼井 義信 ビート 61.2ps

2011年度上半期シャシダイグランプリ 総合順位

お待たせいたしました2011年上半期(1月〜6月)シャシダイGPの結果発表です。
オープンクラスは欧州車vsRB26という構図になってきました。 クラス1は大排気量の欧州車の独壇場になってまいりました。 ここにアメ車が絡んでくるとこのクラスも更に盛り上がってくるでしょうね。 クラス2はインプレッサとランサーの一騎打ちの形が崩れ、ランキングすべてが異なる車両という珍しい結果になりました。 そして僅差のトップに輝いた車両がシャシダイGP初エントリーのゴルフ6でした。 クラス3はもはや当たり前となったシビックTypeRが上位を占める結果となりました。 エコが叫ばれる中、各メーカーパワーを搾り出すエンジンが作られていないので、しばらくはこういった状況が続くのでしょうか? スバル・トヨタで共同開発されているFT86の発売が待ち遠しいものです。
最後になりましたが3月11日に起こった東日本大震災で被害にあわれました地域の方々が 一日でも早く復興されることを当店スタッフ一同お祈り申し上げます。
順位 名 前 車 種 馬 力
1 go_san AUDI RS6 677.1ps
2 mt0602 BMW X6 626.9ps
3 インチキR スカイラインGT-R 614.2ps
4 織田 貴志 スカイラインGT-R 595.5ps
5 MiD AMG SL55 567.5ps
6 多摩パパ AMG SL55 551.9ps
7 大森 寛泰 スカイライン GTS-t 547.8ps
8 伊藤 礼司 AMG CLS55 486.5ps
9 ジンジャー BMW X6 446.8ps
10 江崎 純 AMG S65 420.1ps
順位 名 前 車 種 馬 力
1 岡田 博士 BMW M5 548.0ps
2 荒井 利樹 BMW M5 530.2ps
3 手嶋 康之 AMG C63 469.0ps
4 一色 貴弘 AMG SL63 466.2ps
5 篠原 誠 BMW M3 405.5ps
順位 名 前 車 種 馬 力
1 白石 智之 VW ゴルフ6 383.6ps
2 オセロ RX-7 383.3ps
3 成瀬 雅之 レガシィ 379.6ps
4 土志田 智広 ランサーエヴォリューション9 341.6ps
5 山下 将彦 インプレッサ 339.6ps
順位 名 前 車 種 馬 力
1 清水 豊彦 シビック TypeR 248.1ps
2 中野 英良 シビック TypeR 244.3ps
3 柳沼 博志 S2000 241.0ps
4 内山 哲秀 シビック TypeR 238.9ps
5 田中 裕志 RX-8 233.1ps